点数って言われても…

  27, 2017 08:00

夫が料理を頑張っている2017年・冬


image_2 おかし
最近、帰りの遅いろぼたんにかわって、夜ご飯や週末ご飯などを積極的に作ってくれる夫。
おうちごはんの半分くらい…まではいかないまでも
それに近いくらい、この1か月、夫も頑張って料理を作ってくれています。

これはショウガの入った不思議な味のミートソース…だけれど、何だか食べているうちに
美味しく感じてくるパスタ。
(夫はショウガ好きなので、よく料理に入ってくる)

image_4 おかし
賞味期限の切れていたオリーブを使って作ってくれたパスタ。
奥のポテトサラダも夫、作。

カレーと納豆パスタなども作ってくれました。

すごくありがたいけれど、毎回、今日の料理は何点?
と聞かれるのが少々辛い。
世のお父様たちも、仕事で疲れて帰ってきて何も喋りたくない…くらいのときに
温かい料理に感謝こそすれ、毎回点数と講評をするのは大変だろうな…。

でも、私も自分で料理するし(こんなに夫が料理するようになったのは最近のことなので)
褒めてくれないまでも、ありがとうって言われたり、
美味しそうに食べてくれるだけでも十分嬉しいということはわかっているんです。

それだけで次はもっと美味しいものつくろうって思うしね。

でも、同じほめ方だとやる気をなくすと言われるろぼ家…。

もう私のボキャブラリーは体力(語彙力)の限界・千代の富士!
(昭和な人なので、限界という言葉に続く代名詞は千代の富士くらいボキャブラリーなし!) 

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こうして、食べ物の味を表現することで、
ろぼたんの食べモノ記事の表現力がアップしている…っていう風に
思うことにします…。します…。します…。
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